カードローン、キャッシング知れば安心安全


街角法律相談所無料シュミレーターはコチラ

カードローンとキャッシング知れば安心安全

 カードローン、キャッシング、我々にとっては、あまりにも
 身近な言葉ですが、その実態というのは、利用している本人
 ですら、あまりよく分かっていないのが現状です。


 現在、消費者金融からお金を借りている人といういのは、実に
 1400万人もいるそうです。


 しかも、そのうち5社以上から借り入れをしている多重債務者
 は、230万人もいるそうです。


 つまり、国民60人に1人が多重債務者という世の中なんです。


 
 それにともない、カードローンなどの多重債務による自己破産も
 年々増えて、今では20万人近くにまでなっているそうです。


 そんな中、我々はもう少し、お金を借りるということについて
 知り、自分の身を守る必要があるかもしれませんね。



 このサイトでは、初心者でも理解できるよう、カードローンや
 キャッシング、過払い金の請求問題や多重債務から身を守る
 方法はもちろん、自分にあったカードローン、キャッシングの
 選び方などをご紹介していきます。





  ・カードローン・キャッシング相談室


  ・ローン初心者必見!これをみれば悩み解消


  ・キャッシング・カードローン、あなたに合った選び方


  ・過払い金って請求できるの?
 







カードローン・キャッシング何を選べばいいの?

 カードローンにしても、キャッシングにしても、実際、お金を
 借りる場合、何を基準に選べばいいか、ローン初心者、素人
 には、よくわかりません。


 怪しいところでお金を借りて、“自己破産”なんて悲しいです
 からね。


 そこで、ここでは、あなたの目的に合った正しいカードローン、
 キャッシングの選び方をご紹介していきます。




 あなたの目的に合ったカードローン、キャッシング選び


  ・金利で選ぶ

  ・限度額で選ぶ

  ・審査スピードで選ぶ

  ・来店不要

  ・一括申し込み

  ・インターネットで申し込み





 

ローンの正しい知識と使い方を身に付けよう!

 カードローンにしても、キャッシングにしても、お金を借りる
 ことに間違いはありません。


 しかし、同じお金を借りるにしても、正しい情報を持たず、
 大切なお金を借りてしまうのは、とっても恐ろしいこと。


 特に、ローン初心者、素人は、ローンに対する誤った先入観を
 持っていたりすることが少なくありません。


 カードローンも、キャッシングも正しい知識と使い方を知って
 いれば、全く怖いものではありません。


 むしろ、強い味方とも言えなくはありません。


 ここで、そのカードローン・キャッシングに対する基礎知識を
 身につけて、賢い債務者になりましょう!



 ローン初心者必見!これを見れば悩み解消!


  ・利用者は、金利を自由に選ぶことができる?

  ・そんなに簡単にお金って借りれるの?

  ・借りたお金は、こう返す

  ・無職だってお金は借りれる!?

  ・ブラックリストは存在する

  ・夫に、妻に、家族に知られずお金を借りたい

  ・誰もいないのにどうやって・・・

  ・怖い人が家に来るんじゃ?

  ・いくらまで借りることが出来るの?

カードローンとキャッシングの違いとは?

 「カードローンやキャッシング、よく耳にする言葉ですが、
  どう違うんですか?」



 カードローンだろうが、キャッシングだろうがお金を借りる
 事には変わらない!っと思っているあなた!


  その通りっ!



 確かに、カードローンであろうが、キャッシングであろうが、
 お金を借りることには変わりない。


 見た目は一緒でも、中身はやっぱり違うものです。


 カードローンやキャッシングは、簡単にお金を借りることが
 出来るイメージがありますが、借りたお金は、あくまでも
 他人のお金です。


 そのお金は、返さなくてはなりません。


 その時、カードローンやキャッシングなどの違いをしっかり
 知っておけば、計画的な利用や賢い利用方法で、余計な出費
 を防ぐこともできますし、どうしてもお金を借りなくては
 いけないときに、安心して間違いのない方法で借りることが
 できます。



 そのためにも、カードローンやキャッシングの違いはもとより、
 お金を借りるということに関する知識に興味を持ち、今よりも
 もっと、お金と仲良く付き合う方法を身につけましょう!




 カードローン・キャッシング相談室


  ・カードローンとキャッシングの違いとは?

  ・カードローンの4つのパターン

  ・金利の種類

  ・審査とは?

  ・キャッシング/カードローンの選び方

  ・低金利カードローンとは何?

  ・フリーローン、カードローンを使い倒す

  ・ヤミ(闇)金とは?

  

破産宣告、免責したからって安心しちゃダメ。裏金融屋のねらい目

多重債務で、どうにもならなくなったときにとる手段として
破産宣告というものがあります。


その際、破産宣告を受けようと思うと、弁護士に依頼すると
個人で30万円以上の着手金が必要となるようです。


破産宣告を受け、かつ免責が降りた時点で正式に支払わなくても
よくなります。



ところが、法律には落とし穴があって、免責が降りても、
本人がそれ以後でも払ってしまったら、その債権者には
免責が適用されなくなります。


また、免責のチャンスは一回しかないそうです。


 (ここが裏金融屋のねらい目)


だから、ちょっとした油断で取り返しのつかない事態に
なりかねないというわけですね。


これは、実際によく起こるこなんだそうです。



ですから、破産宣告にしてもその他に手段を講じるに
しても、自分で判断を下すのではなく、専門家によく
相談し、話をしっかり聞き、その通りの行動するよう
にしましょう。


油断大敵です。



多重債務や債務整理に関する詳しい小冊子が今なら
無料でもらえます。

⇒ 借金問題の無料相談 新橋法務




おまとめローンの注意点

おまとめローン、一本化ローンというのは、今まで複数の金融会社
から借り入れていたものを、新たなローンを借り入れて、それまで
あったローンを一括返済することです。


ですから、おまとめローンや一本化ローンを利用する際は、
より低い金利のおまとめ、一本化のローンを利用することが
重要です。


これは、当たり前ですよね。




しかし、いくら金利が低いから利用したいと思ってもそのローンを
利用できないこともあります。


それは、その時点で借り入れがある金融機関内では新たにおまとめ
ローンすることができないことがあるんです。


ですから、場合によってはいい条件のおまとめローンが利用できない
こともありうるということです。



さらに、おまとめローンは、今ある複数のローンをまとめられる
ので、便利な感じがしますが、このおまとめローンも新規の融資
と同じ扱いになりますから、そのときと同じ手続きが必要になって
きます。


つまり、契約書印紙代、事務手数料、保証料、登記費用などなどの
諸費用が別途かかってきます。


ですから、そうした諸費用も含めて総支払額が少なくなるかどうか
ということも合わせて、計算すべきです。



あと、金利も、変動金利のおまとめローンを利用した場合は、
借りたその時点では金利が低くても、将来金利が上昇するかも
しれませんから、商品選びには十分気をつけましょう。



無担保おまとめローン

無担保おまとめローンとは、


 いま借りているローンを1本にまとめられる便利なローン


のことです。

  

ローンはまとめることで、今まで借り入れ先毎に管理したのを
一つにまとめることができるので、管理がとっても楽になりま
すし、またまとめることにより、金利も下がり、得になること
があります。





では、どうして借り換えることで、どうして毎月の返済額が
減るのでしょう?



無担保おまとめローンでキャッシングやカードローンなどを
1本化すると、毎月の返済額が軽減するという効果があります。


この答えは単純で、現在借りている金利よりも低い金利で
借換えしたためなんです。



ですから、借り換え先によっては、支払い総額が増えるという
ケースもあるので事前に借換後の返済額を確認しなくてはいけ
ません。



過剰債務に陥ったり、過払いになどになっている人は、
自分が実際にどのくらいの金額を借りていて、どの程度
金利を含め返済をしなくてはいけないかという具体的な
数字をつかめていない人がほとんどなんです。



ですから、こういうおまとめローンを扱っているところの
ホームページなどで、シュミレーションなどを行い、その
結果、そのおまとめローンを使った方が返済の負担が軽く
なるのであれば、そちらに借り替えた方が返済も楽になり
ますし、全体の数字が見えてくるので、それからの返済
計画も立てやすくなります。




 実例紹介

 オリックス信託の『おまとめローン』で250万円を借換した場合
  
  [A社ローン] 残存期間:6年
  借入残高:100万円 年利:25.55% →総返済額 1,963,847円
  [B社ローン] 残存期間:5年
  借入残高:100万円 年利:27.375%→総返済額 1,845,591円
  [C社ローン] 残存期間:4年
  借入残高: 50万円 年利:17.52% →総返済額  698,995円 

    【合計】 借入残高:250万円 →総返済額 4,508,433円

 『おまとめローン』を利用すると…
  [無担保おまとめローン] 借入期間:6年
  借入金額:250万円 年利:13.00% →総返済額 3,613,339円

 となり、895,094円 が軽減されます。
  ※これは事例ですので、ご自身のケースが当てはまらない
   こともありますので、金融会社のシュミレーションで
   チェックしてみてください。


複数の金融機関からの借り入れがあり、返済などが自分で
管理できなくなってきたら、迷わずこういう金融商品を
利用した方が得策かもしれません。


下記におまとめローンをいくつかご紹介しておきます。
このほかにも銀行系のおまとめローンがありますので
お近くの銀行で確認をしてみてください。







ローンカード返済の方法計画

ローンカードは、使い方によっては、とっても便利なカード
ですが、便利すぎて、必要以上にお金を借りてしまうことに
繋がることもまた事実です。



ですから、返済計画というのは非常に大切です。



毎月いくらずつ、いつまでに返済するのかをしっかりと
プランニングしてから借りるようにしましょう。



返済額の計算方法は、


 「借入残高×年利×借り入れ日数÷365」


となります。


まずは自分で計算してみましょう。



インターネットなどでもシュミレーションなどを行えるサイトも
たくさんありますから、そういったところで、計算方法などは
すぐに見つかるはずです。


返済プランは、月々の収入に対する返済額の割合がとても重要に
なってきます。



返済額が月収の1/10以内に納まっていれば、
ほぼ安全といえます。


とはいうものの、収入の安定性についても十分に注意しておき
ましょう。


返済プランをたてて融資をはじめたら、必ず借り入れた会社の
公式のホームページをチェックします。


会社によっては返済日をメールで知らせてくれるサービスなども
ありますからそういったものを活用し、返済が滞らないように
すると共に、計画に沿った生活をするようにしましょう。



ローンカードのちょっと工夫した使い方

ローンカードも、何度もお話していますが、実は、使い方に
よっては、とっても便利なモノなんです。


どうしても借り入れのダーディーなイメージが付きまとい
ますが、それだけではないんですよ。


だって、ダーティーなイメージだったら、あのお堅い銀行が
手を出すわけないですからね。


要は、使い方の問題なんです。


で、実はカードローンも少し目先の違う使い方をすると、
お得な使い方もできちゃうんです。


例えば、銀行の時間外手数料。


金曜日の18時以降に2万円を銀行から引き出すとします。
すると、時間外手数料は、105円。


では、カードローンで2万円借りた場合。
カードローンの年利が15.00%だとしたら、金利は約


    25円



およそ、80円もオトクなんです。
 元本2万円に対する1日あたりの利息は、約8円
                20000円×15%×1/365日
 金曜日に借りて月曜日に返した際の金額です。
 ATMによっては手数料が発生する場合もあります。
 


もちろん、これは、シュミレーション上の計算ですので
どんな場合にも当てはまるわけではありませんが、使い方
1つで、ローンカードもオトクになることがあるということを
覚えておくといつか役に立つと思いますよ。





2枚のカードを使い分ける

GW(ゴールデンウィーク)、夏休み、お正月、連休などなど、
ついついいお金を使いすぎちゃうってことはよくある話。


例えば、


「夏休みが9連休取れたので、思い切って海外旅行に・・・。
 久しぶりの旅行で、財布の紐も緩みっぱなし。
 帰ってきて、計算してみると予想以上の出費。
 どこで何に使ったのかさえ思い出せません。」


「友人の結婚式ラッシュ。
 独身のわたしは、ご祝儀貧乏一直線。
 祝ってあげたいのは山々なんだけど、ちょっと懐具合が
 厳しいの・・・」


とまあ、皆さんいろいろな使い道で、けっこうお金に余裕が
ないようです。


かといって、クレジットでの支払いも限度額があるし、手持ちの
現金も欲しい・・・。


だったら、こんな使い方はどうですか?
これこそ上級者の使い方です。



それは、


 クレジットカードの請求を
        ローンカードで借り替えること



実はローンカードで借り替えるほうが、場合によっては、クレジット
カードよりも金利が低くなり、得する可能性もあるんですよ。


クレジットカードの限度額はショッピングとキャッシングを合算する
ので、どちらかを多めに使用すると、必然的に一方の割合が小さく
なります。


そこでクレジットカードは、ショッピング中心に使って特典を貯め
支払いが厳しくなるようだったらローンカードを使う。
上手く、両方を使い分けることがポイントですね。


クレジットカードの限度額を維持しておくのが上級者の使い分け
テクニックです。


クレジットカードを使い過ぎた時は、ローンカードでクレジット
カード払いにあて、ローン支払いが多くならないように使い分け
をします。


その後はクレジットカードをバランスよく使い、少しの金利負担で
合計の支払いをコントロールしていくという使い分け方法を試して
みてはどうでしょうか。


もちろん、カード上級者テクニックを学んでも羽目をはずして無計画
にお金を使いすぎないようにしましょう!

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。